エントランス。モザイクのぶたが出迎える。ドアのぶたの 引き手はインドの真鍮製 薬入れを加工した物。
昔ながらのワラスサ入りの土壁。腰板は風雨にさらされて枯れた風情の古材板。床と梁は古足場板製。
古い蒸籠を利用した照明。
店内の様子。
古煉瓦壁の一角。 奥にはトイレが有り、ユーモラスな男女のサインはモザイクで作られた。
ぶた家 内装工事/森田建築設計事務所